ホーム > ジュニア留学・高校留学 ニュージーランド特集!!

ご存じの通りニュージーランドは自然が豊かで、のんびりとした生活を送ることができる国です。日本と同じように四季があり、日本人にとってはかなり過ごしやすいと言えます。他の英語圏の国々と比較してもニュージーランドの犯罪率は低く、未成年のお子様を単独で送り出すのが心配な親御様にも安心してお勧めできます。
日本との時差は一番大きな時で4時間。お子様が下校して夜ご飯を終えた頃に、日本にいる親御様とゆっくり話ができるのが魅力です。何か緊急な対応が必要な場合においても、連絡が取りやすいという点で安心です。
ニュージーランドは国をあげて積極的に各国より留学生を受け入れています。
未成年の留学生を受け入れるにあたって国が一定基準を定めた制度がしっかり整っており、国と地域社会に守られた中で世界に通用する教育を受けることができます。
ニュージーランドは4学期制(2月、4月、7月、10月)です。
他の英語圏の国の多くが学年の最初の学期からしか留学生を受け入れないのに比べて、ニュージーランドの学校では基本的に年に4回の学期始まりに合わせて入学できます(学校によっては4学期目からの入学は不可)。
日本人留学生の場合には、3月に日本の学年を修了してから現地の2学期(4月)に合わせて入学をする場合がほとんどです。また現地の授業についていく英語力に自信がない場合には、現地の正規教科を取りながら、学内にあるESOLと呼ばれる英語補助授業も取ることができます。
英語での授業に慣れてくるに従い、英語補助授業の時間数を徐々に減らしていくことができ、個々人の能力に合わせてペース配分を決めることができます。
お子様だけの単独渡航は11歳から可能です。(寮滞在は10歳からOK)
ニュージーランドは何らかの理由で学校に通えなくなってしまった生徒の受入れに大変協力的な国です。実際に環境を変え、海外の学校で自分の居場所を見つけている生徒はたくさんいます。但し、全員がいい方向に向かうとは限りません。まずは現状をお聞かせください。






*St. Peter’s Cambridgeは私立校になります。
| 都市 | オークランド | コロマンデル | クライストチャーチ | ケンブリッジ |
|---|---|---|---|---|
| 学校名 | Glendowie College | Mercury Bay Area School | Cashmere High School | St. Peter’s Cambridge |
| 入学金 | NZ$350 | NZ$500 | NZ$250 | NZ$1,250 |
| 授業料 | NZ$14,000 | NZ$11,000 | NZ$13,000 | NZ$30,150 |
| 滞在手配費 | NZ$400 | NZ$150 | NZ$150 | - |
| ホームステイ費 (48週) |
NZ$11,040 | NZ$9、600 | NZ$10,560 | NZ$10,500 (寮滞在費) |
| 現地サポート費 | NZ$4,500 | NZ$4,500 | NZ$4,500 | NZ$4,500 |
| 現地費用合計 「日本円換算合計」 |
NZ$30,290 約2,120,000円 |
NZ$25,750 約1,802,000円 |
NZ$28,460 約1,992,000円 |
NZ$46,400 約3,250,000円 |
| お手続き費用 | 315,000円 | 315,000円 | 315,000円 | 315,000円 |
| 航空券 | 約150,000円 | 約150,000円 | 約150,000円 | 約150,000円 |
| 海外傷害保険 | 約120,000円 | 約120,000円 | 約120,000円 | 約150,000円 |
| 総合計 | 約2,705,000円 | 約2,387,000円 | 約2,577,000円 | 約3,835,000円 |