• 目的で選ぶ

    • ボーディングスクール
    • 公立校への留学
    • ハイスクール短期体験プログラム
    • 夏休みの留学
    • 冬休み・春休みの留学
    • 中高生のための語学研修
    • 教師宅ホームステイ
  • 行き先で選ぶ

    • アメリカ
    • カナダ
    • イギリス
    • スイス
    • オーストラリア
    • ニュージーランド
    • アイルランド
  • 留学先について

    • 高校生の留学
    • 中学生の留学
    • 小学生の留学
    • 留学の事例
    • 留学の流れ
  • 各国学校情報

    • アメリカ
    • カナダ
    • イギリス
    • スイス
    • オーストラリア
    • ニュージーランド
    • アイルランド
  • サマースクール学校リスト

    • アメリカ
    • カナダ
    • カナダ(語学学校)
    • イギリス
    • スイス
    • オーストラリア
    • ニュージーランド

公立校への留学

カナダ、ニュージーランド、オーストラリア、アイルランドの公立校では留学生を受け入れています。イギリスやアメリカの公立校でも留学生を受け入れていますが交換留学での受け入れとなっているため期間は1年と限られます。

公立校の多くは、その地域に住む家庭の子供達が通う学校です。都市部では全校生徒が数千人という大規模校もあり、この規模の学校では1クラス30人以上ということもしばしばです。留学生向けのESL科目(英語の補習クラス)を用意しているところは年々増えており、各学区や学校には留学生をお世話するスタッフが常駐しているところも多いです。

地元の学生は税金を納めているため公立校には無料で通えますが、税金を納めていない留学生は州や学校が定める学費を納める必要があります。国によっては公立校と私立校の費用に大差がないところもあります。公立校では滞在中、ホームステイが主流です。ホームステイ先は、学校や関連団体が定める家庭の中から選ばれることが多いです。国によってはガーディアン(現地保証人)がいることを条件に入学を許可するところもあります。公立校では小学生の留学にはガーディアンもしくは保護者の同行が必要です。

入学に際してはこれまでの成績と願書を提出し、書類選考によって合否が判定されます。

公立校留学ができる国

カナダ オーストラリア ニュージーランド アイルランド その他
写真

公立校留学の特徴として以下のものが挙げられます。

  • 地域に密着型の生活環境である
  • 私立校に比べて留学費用を抑えられる
  • ホームステイ経験を通してその国の生活習慣や文化を身近に感じることが
    できる
  • 料理、園芸、ファッション、自動車整備等、アカデミック科目以外にも
    多彩な科目が充実している
  • 資料請求
  • 03-6402-9339 受付10:00?19:00(日曜・祝日除く)
  • メール相談
TOPPAGE
留学NEWS
スタッフ日記
お問い合わせ
メール相談
資料請求
目的で選ぶ
ボーディングスクール
公立校への留学
ハイスクール短期体験プログラム
夏休みの留学
冬休み・春休みの留学
中高生のための語学研修
教師宅ホームステイ
行き先で選ぶ
アメリカ
カナダ
イギリス
スイス
オーストラリア
ニュージーランド
アイルランド
留学先について
高校生の留学
中学生の留学
小学生の留学
留学の事例
留学の流れ
現地サポート内容について
各国学校情報
サマースクール学校リスト
メニュー
保護者の皆様へ
学校関係者の皆様へ
海外教育研究所とは
会社概要
アクセス・オフィス紹介
コンサルタント紹介
プライバシーポリシー
サイトマップ